某コミュニティから脱退してからの生活3

今現在何故か妙に忙しい日が続いているのだけども相変わらず仕事は無い。ギルティやってプログラ厶と絵を描いて生活している。

コミュニティから実際、離れてみるとやっぱり自分のいる場所では無かったのではないか。正直、幸せになって離れたわけではないので人生における嫌な記憶の1つとして着実にシナプスが繋がっている気がする。

現実とフィクションの境界を完全に分断したい私としてはみんな平気で偉いと思う。悲しいことにぼくは楽しみをみんなと共有することができないわけだ。声優とかアイドルとか、現実の生物の姿を感じさせるものがどうしても苦手だ。つらい、こわい。3次元が苦手でフィクションに逃げてるわけではないんだけど、苦手。現実の意志が介入されていることが怖い。やっぱりどうしても、アニメの絵とかはアニメの中で完結してないとだめ。蕁麻疹が出るくらいだめ。そんな僕は死ねばいいと思う。そんな体質だからコミュニティに戻るのは、けものフレンズブームが落ち着いた頃になるになるだろう。

とか書くとけものフレンズ嫌いなみたいだけどアレ自体は全然嫌いじゃない。

結局、私はどこまで行っても社会不適合者なのではないか。

 

ただそうなるとコミュニケーションには帰れず、ぼくの倒錯的な妄想のやり場がなくなってしまうが我儘だろう。