意識低いのに、起業に巻き込まれた

何度か転職のための面接をしましたが、残念なことに会社には私の居場所というものが存在しないようだ。

 

かと言って働かなくては死んでしまうので、大学に戻ったり、色々してるうちに起業をしたい学生の手伝いをする事に。

 

なんというか、その学生はいわゆる『意識の高い人』であり私のようなエロロリ漫画家目指して友人の家に居候した後に諦めて実家に帰るような人間とは見えてる世界が違うように思えた。

しかも、私はプログラマーとして雇われたわけだが、ハッカーと呼ばれるには程遠い人間だ。このまま私が居れば起業は失敗に終わるだろうし、それは私になんの関係もない。また仕事探しに戻るだけだ。

 

学生時代に起業の勉強もある程度していたので、まぁ、雰囲気程度はわかる。ただ、起業したいという高学歴の学生は、私を完全に信用して、スーパーハッカーかなんかだと思い込んでいるのではないかと心配になる。

 

私はただの、会社をやめさせられ、エロロリ漫画家を目指して諦めた小児性愛者予備軍のADHDである。そんな人間を向こうがどこまで信用しているのかは分からないが、信用してもらっては困るわけだ。

 

彼らにとって、私がまったくの無能であることは社会勉強になるかもしれない。私にとっては当たれば勝手にお金が入ってくる博打、というわけだ。

 

現状、ハッカソンや早朝ミーティングに参加して勉強をしている段階だ。出資金集めの面接等の技術の説明としないとならない。できない。

 

なんにせよ、彼らが私という爆弾をどこまで連れてってくれるのか、低みの見物といこうではないか。

意識高い系とか言って揶揄するのはあまり好きではない

そう思っていた時期が僕にもありました。

けど実際自分がそういう人々に巻き込まれるとどうだろう。揶揄する人の気持ちがなんとなくわかった気がする。

意識高い人達の中でも意識低い方なのか、アニメの話とかは普通にするし、オタク気質な人間だとは思う。だけど如何せんピュアというか、人を傷つける事に抵抗がないというか、そもそも何で人が傷つくのか分かってないのではないか。幸い、傷つけれた事はないけどいずれ対立する恐怖に怯えて日々を過ごしている。

 

そう、そしてそれはぼくの次の仕事先の関係者となる予定だ。恐怖だ……

今週の成果

  • コミュニティ脱退
  • 闘神祭店舗予選は強い人が無双してくれる
  • 会社作るから仕事捜さなくていいか
  • コミュニティに帰還
  • 友人にXrd上達の手引を作る

 

こんなもん

スターバックスの丸いやつを購入する権利が当たって買ったやつが届いた

なんかICかなんか入ってるキーホルダーが当たった。

これ使う必要性がわからんのだけど買った。当たらないと思った。

 

これ転売すると4万とかになるらしいんだよね。凄いよ、10倍だよ……うわぁ……

『ロリコンは一種の対人恐怖症』『ロリコンは大人の女性が怖いから』『ロリコンは人間関係がうまく行ってない』って本気で思っているのだろうか

あいにく私はファッションロリコンなので、本当のロリコンの人の気持ちはわからないのだけど、『ロリコンはなんらかの障害がある』というのはどうだろう。

ロリコンで且つ、現実に子供に手を出した犯罪者は障害がある人で構わんが、子どもに興味を持つことがおかしいんじゃあなくて、現実にヤッちまうのが狂ってる。

例えば、スカトロはどうだろう。ハードSMは。熟女や盗撮痴漢学生モノ。世の中に理解できない性癖があるからと言って、『自分は違う。自分は聖人君子だ』と言う人はいないと思う。

じゃあ、何でロリコンはおかしいんだ?ロリコン向けのDVDはある。けど、老人好き向けDVDはあんまり見ない。なら年寄り好きのほうがよっぽど病気でいいんじゃないかね。というのは老人好きに悪いのだけど。

まぁ、別にロリコンが病気だろうとそうじゃなかろうとどっちでもいいのだけどね。みんなの心の中にヘンタイは巣食っているんだよ。

座右の銘は『why so serious?』に決めました。

今後、何かして怒られたら使おうと思います。

某コミュニティに帰還しましたが、多分使う機会がたくさんあるでしょうからね。

ワクワクすることは、もう一生ありえない

ぼくは幸せになることはない。何かを好きになったりすることが無い。嫌いになることはあっても夢中になることはない。

もはや仕方ないことのようだ。甘んじて受け入れようと思う。人生を振り返ってこれまでの自分の行いを見ればわかる。ある種のワクワク感みたいなもの代償にして色んな事をしてきたのだろう。

これから一切ワクワクすることはないし、夢中になることも、熱中することもない。

それでもとりあえず生きてれば、もしかしたら夢中になれることがあるかもしれない。無理に楽しむことをやめようと思う。

子どもの頃のゲームやアニメが楽しかった心は死んだ。知らないうちに自分で殺したみたいだ。